メリトクラシー

ひとりごと

資源がないなら「人」を資源にする|リー・クアンユーが作ったシンガポールという国家

資源も国土も国内市場も乏しかった独立直後のシンガポール。リー・クアンユーは能力主義、汚職対策、外資誘致、教育、住宅政策を組み合わせ、人と政府そのものを国家の競争力に変えました。その国家経営を日本人目線で考えます。